K氏とI氏

彼女が欲しいなら、女性に嫌われる15のNG行動をチェックしよう!

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これといった欠点がないのに彼女ができない、と悩んでいませんか?

もしかすると、あなたは無意識のうちに彼女ができない行動をとっているかもしれません。

ここでは様々なアンケートの結果や私が直接女友達から聞いた生の声を基に、彼女ができない男性の行動をまとめています。反対にそういった行動を控えるようにすれば、自然と彼女ができる、ということです。少し長いですが、ぜひ最後までご覧ください。

「彼女が欲しい」と言ってはいけない

彼女が欲しいとつい「あー、彼女欲しいなあ。」と言ってしまいますよね。どうしてそれがいけないのかというと、この言葉が口癖のようになってしまうと、彼女ができない自分に焦りを感じてしまうからです。女性は気持ちに余裕のない男性より余裕のある男性を好みます。誰か特定の相手の気を引くためにあえて言うことはOKですが、それは相当レベルの高いテクニックといえるでしょう。

武勇伝を語ってはいけない

男性同士であれば昔オレはワルだった、というような話で盛り上がりますが、女子はこの手の話を聞きたいとはまったく思っていません。同様に「俺って◯◯なんだよね。」というような自分語りをするのも良くないです。もしかすると話したその時は「えー、すごーい。」などの嬉しい反応が返ってくるかもしれませんが、ほとんどの場合、それは社交辞令のようなもの。あとで女子同士で悪口を言われているかもしれないということを認識しましょう。

意見や反論をしてはいけない

聞き上手はモテ上手とよく言われますよね。しかし、この聞き上手というのは話を聞いて、うまい質問で掘り下げ、そして共感してあげられる能力をいいます。しかし、俺は聞き上手だ、と豪語するひとに限って、最初だけ傾聴して、どこかで区切りをつけてから自分の意見などを主張することが多いです。女性は意見の主張、反論を求めているわけではありません。ただ話を聞いてくれるだけでいいのです。男性の主張が確かに正論であったとしても、そんなことは女性にとって関係ない、ということを覚えておきましょう。

上から目線の態度をとってはいけない

これは俺様系の男性にありがちです。確かに、軟弱な男よりも引っ張っていってくれる男性の方が女性は魅力を感じます。時に強引な態度をとることもありでしょう。でもそれはちゃんと女心のツボを押さえていないと成り立ちません。そういったことがわからないのに、女性を下に見るような態度や言動はしないようにしましょう。

似合わない服を着てはいけない

合コンやデートの時、意気込んで行ってみたものの何か様子がおかしい、というか視線が痛い、と感じたことはないでしょうか。こうしたイベントの時、張り切って普段着なれていない洋服を着て行ってしまう人がいます。よく遠足の時に履きなれていない靴を履いてはいけない、と言われたのと同じで、普段着慣れない洋服というのはどうしても違和感が生じてしまいます。女子はこうしたところにすぐに気づきますから「あぁ、この人このために張り切って来たんだな。」と思われてしまうのです。あまりに着古したものもダメですが、適度に清潔感があって、自分らしく振る舞える洋服を着て行くように心がけましょう。

汚い靴を履いてはいけない

オシャレは足元から、と言われるように自らが身につける物の中で最も重要視されるのが靴です。靴はその人の性格を表しているとも言われ、ビジネスの世界ではどんなにビシッとスーツを着こなしていても、靴が汚ければ大成はしない、と言われます。足元なんて誰も見ないだろう、靴は地面につくものなんだから汚いのは当然だ、と思うような人は仕事上でも優先すべきことを優先できなかったり大事なところで詰めが甘かったりする傾向にあります。女性も男性の靴をよく見ており、靴が汚い=仕事ができない、と判断されると恋愛対象から外されてしまいます。デートの時に毎回新調して、とまでは言いませんが革靴であれば定期的に磨く、それ以外の靴も布で汚れをとったり臭い対策を施したりするようにしましょう。

好きな人だけに優しくしてはいけない

合コンなどでタイプの女性がいると、その人にばかり優しくしたり気を遣ったりしていませんか? こうした1人にだけ特別扱いをするような態度をとってはいけません。女性はよく優しい男性に惹かれる、と言いますが、それは自分に対してだけそうして欲しいわけでなく、誰に対しても平等に優しく思いやりのある人に惹かれるのです。これは男性も同じじゃないでしょうか。たまにイケメンにばかり色目を使う女性がいますが、そうした女性の印象はやっぱり良くないですよね。同じ理由で特定の相手だけをヒイキするようなことは印象が良くありません。優しくするのなら、差別せずみんなに同じようにするようにしましょう。

ネガティブな言葉を言ってはいけない

「俺なんてどうせモテないしさ。」とか「最近いいことないんだよね。」というように無意識のうちにネガティヴな言葉を発していないですか? こうした言葉を発する意図としては、少なからず誰かに心配されたい、そんなことないよと言ってもらいたいという思いがあるのだと思います。しかし、ネガティヴな言葉というのは自分だけでなく、時にその相手や周りまで巻き込んでしまうことがあります。そもそも女性は子孫を残すために自然と優秀な遺伝子を選ぶ性質があります。強くたくましい子を作るためには当たり前のことですから、ネガティヴな男性に惹かれるということはありません。性格自体がネガティヴだという男性は言葉だけでも構わないので、そういった発言をしないように心がけてみてください。それだけでだいぶ印象を変えることができます。

羨んだり妬んだりしてはいけない

自分より得をしているような人を見たとき、相手を羨ましがったり妬んだりするような発言はやめましょう。仕事などで「なんで俺の方が頑張っているのに、あいつの方が評価されるんだ?」というような発言をする人がいますが、これは妬み以外の何物でもありません。男性同士、酒を交わしながら愚痴を言い合うのなら結構ですが、女性に聞かせると大変イメージが悪くなります。この手の「なんであいつの方が」発言は、自分の能力の無さを認めてしまうことになるのです。反対に羨ましいという気持ちを素直に伝えることで、ポジティブさを表現する方法もあります。「あいつは本当に仕事ができるし、評価もされている。悔しいけど今は勝てない。」このような言い方なら正しく自己評価ができていることになるので悪いイメージにはなりません。さらに「だから、もっと頑張ろうと思う。」というような言葉を加えることで、ポジティブな姿勢となり、好印象を得ることができます。

ケチケチしてはいけない

奢られることが当然だと思っている女性は、確かに腹が立ちますが、だからといって男性に余裕がないのもいかがなものか、というのが女性の本音です。特にデートの時に割り勘にされてしまうと女性は興ざめしてしまいます。その相手に今後も奢り続けるかどうかは別として、ひとまずその場では「俺が出すよ。」という姿勢をとることがなにより大事です。それすらなく当たり前のように割り勘にするようなことは絶対にやめましょう。なお、女性が割り勘でもいい、と言ってくれたとしても、基本的には奢るようにします。それでも遠慮されたら少し多めに出すとか、じゃあ次回は◯◯ちゃんに出したもらおうかな、など借りを小さくするか、感じさせないようにすればいいのです。それと、食事でクーポン券を出すようなことも格好悪いと思われますから避けた方がいいです。

相手の意見に流されてはいけない

女性は男性にリードされることを望みます。ですから、デートのプランを考えるときなどに「そっちが決めていいよ。」というような相手任せはしないようにしてください。また、なんでもかんでも女性が言うことに賛同してしまうのもよくありません。主体性のない男だと思われるからです。もちろん、意見を尊重することは大事です。このあたりはうまい具合にバランスをとっていくしかありませんが、基本は男性が引っ張っていく、という考えが前提にあれば良いですね。

不潔にしてはいけない

不潔にしてはいけないことは当たり前だろう、と思うかもしれませんが、清潔にしていても、不潔だと思われることがあります。とくに女性が一番気にするのが髪の毛です。ちゃんと毎日洗っていたとしても、きちんとセットをしていない髪の毛はボサボサだったり、空気中のホコリがからみやすくなったりして清潔に見えません。反対にワックスなどの整髪料のつけすぎでベタベタと脂ぎっているように見えてしまうこともあります。そのため、髪の毛が汚らしく見えていないか、こまめに鏡でチェックするようにしましょう。また、顔のテカりも女性が気になる部分です。男性は女性と比べるとどうしても皮脂の量が多いですから、フェイスウォッシュペーパーを持ち歩くなどして、トイレなどで拭くようにしてください。まずは、髪の毛、顔を清潔に見せることが大事です。

話のオチを求めてはいけない

女性と話す際、絶対に言ってはいけないNGワードがあります。それは「で、結局何が言いたいの?」とか「それで、結論は?」というような話にオチを求める発言です。女性は男性と違って、話す内容に目的があるのでなく、話す行為そのものを目的としています。そのため、話を結論に導くだとか、オチをつけて相手を楽しませる、なんてことさらさら考えていません。とにかく思ったことを言葉にして、相手に話せるだけでいいのです。これは、男性は狩猟へ行き、女性は家を守っていたという古くからの歴史に由来します。女性は家を守っている間、とくにすることがありませんでしたから、女性同士による会話でのコミュニケーションが唯一の楽しみであったのです。それが今となっても残っているため、そうした楽しみを奪うような発言は絶対にしないよう気を付けてください。女性が話しをしているときは、その話が正しかろうかなんだろうが、とにかく聞いてあげるようにしましょう。

行儀悪く食べ物を食べてはいけない

せっかくのデートを楽しく過ごせても、食事のマナーがなっていないと女性は冷めてしまいます。自分では行儀悪く食べているつもりはなくても、それまでの習慣が自然と表れてしまい相手を不愉快にさせてしまうこともあります。とくに一番嫌がられるのがクチャラーと呼ばれる行為です。クチャラーとは、食べ物を噛むときに口を閉じず、クチャクチャと口を開けながら食べる行為をいいます。これは無意識にやっている人も多いようなので、ぜひ一度自分がどういった食べ方をしているか確認してみてください。次にお箸の扱い方について気にする女性も多いです。正しい持ち方ができていない、移り箸、寄せ箸、ねぶり箸などの嫌い箸といわれる行為がある、などです。食事のマナーについてはいわゆるビジネスマナーの本などを参考にするとよいでしょう。

臭いのケアを怠ってはいけない

最近、スメハラという言葉が話題になっています。スメハラとは臭い(スメル)によって他人を不快にさせることです。スメハラの厄介なところは自分自身でその臭いに気づいていない人が多い点にあります。とくにワキガなどは昔からその臭いに囲まれて生活をしているため、鼻が慣れてしまって気づかない人が多いです。次に口臭も自覚がないことが多く、せっかく女性が好意をもってくれていても、近くに寄ったときにポワ~ンと臭ってしまうと一気に冷めてしまいます。臭いに関することは自覚さえしていれば対策を施せますので、親しい友人に確認してもらうとかして対策をとるようにしましょう。

まとめ

いかがでしょうか。たくさんあるように思えますが、彼女ができる男性はこうした行動をしないようにきちんと配慮をもっています。少しでも当てはまるものがあれば、1つずつで構わないのでやらないようにしていきましょう。

そうはいっても、これをみて「正直、女性は面倒くさい。」と思った方も少なからずいたのではないでしょうか。確かに、これまで自由にやってきた男性にとっては、ただの”女のワガママ”としか思えないような項目もありましたよね。 それならば、何も彼女をつくることにこだわる必要はないと思います。一度きりの関係や、セフレを作ることに考えをシフトしてみてもいいかもしれません。

例えばワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXというような優良出会い系サイト(最下部参照)であれば、すぐにそうした女性を見つけることができます。私も10年前から各サイトを利用していますが、使い始めてからは彼女を作ることがバカらしく思えてしまうほど、女性と会ってエッチすることができました。

彼女は欲しい、でもここで紹介したような努力は難しい、そういう人はお互い気をつかうことなく、体だけの関係を持つ相手を探すというのもひとつの手だと思います。

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